
■5.事故の情報を記録
事故の状況を確認し、記録しましょう。事故車両の状態(写真を撮っておくとよい) 、現場の住所や周辺の状況、事故の発生原因等が現場で確認すべきポイントとなります。
・相手の連絡先を控える
住所、氏名、電話番号、相手の車ナンバー等は最低限控えましょう。名刺等は他人の可能性があるので、免許証で確認できればベスト。相手の保険会社、契約者名、自動車保険の証券番号も控えておくと後々スムースです。
・目撃者がいれば、現場にいてもらう
事故の原因で相手ともめそうな場合は特に。警察が来るまで待っていてもらえればいいのですが、その人の都合もあるので、後で話ができるよう連絡先を聞いておくだけでもヨシ。自分で事故直後の状況を撮影しておくと、後で役に立つかもしれません。
自動車保険を簡単比較無料一括見積
アナタの愛車を無料で簡単一括査定!
■保険選びはプロにおまかせ
■手続きの相談・代行は行政書士へ